セールスレターの成約率急上昇ボタン作成フォーミュラ


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こんにちは、タニーです!

「ポチッ」としたことありますか?

ボタンの話です。

インターネットで何かしらの注文を
するとき、必ずボタンを押しますよね。

実は、このボタンの良し悪しで、
反応率が大きく変わります。

たかだかボタン一つで、と思われるかも
知れませんが、このボタンは非常に
重要なポイントです。

色、形、大きさなどのデザインから、
ボタンに書かれた文言まで。

ほんのわずかな違いで、クリック率、
申込率が劇的に変わるんです。

例えば、商品やサービス、ターゲットに
よって色やデザイン、文言などを
変えたりします。

色ひとつ取ってみても、
赤なのか、青なのか、緑なのか、
それともオレンジなのか。

他にも、

・縦×横のサイズと比率
・グラデーションや影は付けるのか
・影をつける場合の濃さや長さ
・四隅の面取りの角度や大きさ
・フォントの種類、大きさや太さ

などなど、いろんな要素を
考慮したうえで、ボタンを作ります。

気になると思いますので、先に
お伝えしておきますが、このボタンには
正解というものはありません。

「すべてはテスト」です。

どんな形や色、デザイン、文言に
すればいいのかは、実際に出して
反応を見てみないとわからないんです。

例えば、前回オレンジで反応が取れたから
今回もオレンジで反応が取れるかというと
必ずしもそうはならない、ということです。

で、このボタンづくりには、
毎回本当に悩みます。

もちろん、A/Bテストして反応を
見ながら変更を加えていく、
ということになるんですが…

まず、どんなデザインと色で、
どんな文言でスタートするのか。

A/Bテストにおいて、最初に
変えておくべきところはどこか。

より反応率を高めていくためには、
どう修正していけばいいのか。

自分なりに数字を見ながら
やってはいますが、もっと効率の良い
方法があるような気がするんです。

やり方次第では、さらに反応率を
高められる気がしています。

ちなみにA/Bテストとは、

同じセールスレターを2つ作り、片方の
ある一つの要素だけを変えて反応を
テストする、という方法です。

例えば、影付きと影なしのボタンを作り、
どちらが反応が高いかを測定する、
というような感じです。

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とにかく、ボタンの作り方と
テスト方法には、本当に悩んでいるんです。

そこで、今回は仙人さんに
こんな質問をしてみたいと思います。

「ボタンの正しい作り方とテスト法を教えて下さい!」

Jrコピーライター養成スクールの授業内でも
ボタンについて話されているパートがあります。

ですが、具体的なテストの方法までには
触れられていないんです。

ボタンは、お客様が注文をするかしないかの
選択を左右する重要なポイントです。

ここだけの話、

「ちょっとプルプルさせてみよっかな」

と思ったことも正直あります。

若干悩みましたが、
結局やりませんでした。

プルプルさせるなら、もっと
別のモノをプルプルさせますね。

で、この質問は、近日中に
Jrコピーライター養成スクールの
質疑応答内で、回答がシェアされる
可能性が非常に高いです。

僕の予想では、仙人さんはボタンに
関しても、秘匿性の高いノウハウを
いっぱい持ってるとふんでいます。

常識はずれの成約率をたたき出す、
ボタンの秘密が絶対にあるはずなんです。

もしかしたら、この質問は仙人さんにとっては、
非常にイタい質問になるかもしれません。

まさか、ボタンのことまで
深くエグられるとは思っても
みなかったはずです。

ですが、スクール生の質問には
答えるのがスクール側の義務です。

僕は、本当はこの質問の回答を
独り占めしたいと思っていたのですが、
卒業生としての責任感から、この質問を
あえてこの場で投げかけることにしました。

まだ誰にも明かしたことのない、仙人さんの
ボタン作成フォーミュラが、白日の下に
さらされることになるかもしれません。

ちなみに、回答は迅速に行われます。
もちろん、予告などありません。
録画も録音もされない、ワンタイムです。

いつ回答されるかは、
まったくもって予測不可能です。

とにかく時間がありません。

急いでください!
→  募集は終了してしまいました。

内容が気になる場合は、
こちらからお問い合わせください。


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