auから楽天モバイルにMNPで乗り換えた流れと使用感をシェア!


こんにちは、タニーです!

先日、8年使ったauから楽天モバイルにMNPしてみました。

この記事では、そのときの流れや注意点、変更してからの使い心地や感想などをお伝えしていきます。

格安ケータイにMNPしようと思った理由

そもそも、今回なぜ格安ケータイに変えようと思ったのか?

それは、嫁さんがママ友から「格安ケータイって普通に使えるらしい」という話しを聞いたことがきっかけです。

それまでキャリアはauを使っていて、2人で毎月2万円弱くらい通信料を払っていました。

とはいえ、電話はほとんどしないし、通信は家ではwifiを使っていて外出先でも動画をガンガン見たりというようなヘビーな使い方はしないので、データも毎月使いきれず繰り越しばかりで全然消化できていない状態。

嫁さんのママ友で結構使っている人がいて、「普通に使えるのに値段も安いし変えて良かった」いうことをみんな言っていたみたいです。

大して使ってないのに毎月2万円も払い続けるのはもったいないので、「それだったら変えてみる?」ということになりました。

なぜ楽天モバイルにしようと思ったのか?

いろんな格安ケータイがあるなかで、なぜ「楽天モバイル」にしようと思ったのか?

理由は単純で、嫁さんが楽天会員だったからです(笑)。

しかも、その月はプラチナ会員の乗り換えキャンペーン中だったみたいで、その月に申し込めばさらにお得な条件で申し込めるということ。

Y!mobileやUQmobileなど、他社のプランもいろいろと検討してみたのですが、総合的になんとなく楽天が良さそうだし、キャンペーン中に申し込むとお得だしいいかなと。

実際使ってみないと分からないところもありますからね。

以下の表を見ると、金額的な面でも他社よりメリットがありますよね。

まあ、厳密にやるならこの表をうのみにせず自分で他社のプランをリサーチする必要はあるとは思いますが。

ただ、僕は面倒くさいのでそこまではしません。この表を信じます(笑)。

実は、嫁さんは結構楽天で買い物をするのです。で、結構楽天ポイントを稼いでいます(笑)。

楽天モバイルと楽天市場が連動しているので、いろいろな割引が受けられたり、特別ポイントがもらえたり、特別価格で買い物ができたり、割増ポイントがもらえたりと結構なメリットがあります。

楽天会員だったら、かなりお得に使えるんじゃないでしょうか。

楽天モバイルのキャンペーン

楽天モバイルのキャンペーン一覧

 

僕は決して楽天のまわしものではないですが、楽天会員だったらポイントアッププログラムはかなりいいと思います。

うまくやれば、通信料をポイントだけでまかなうこともできそうな感じがします。

楽天モバイルのプラン

僕が申し込んだ料金プランは、「プランS」です。

高速通信が月2GB、高速通信容量を使い切っても最大1Mbpsの速度で通信可能、10分間の国内通話がかけ放題、というようなプランです。

 

1回10分以上の通話なんてほぼしませんし、外出先で通信するのはネット検索したりFacebookやLINEなどのSNSをしたり、Googleマップを使ったり、それくらいしか使いません。

僕は、auのときには5GBのプランを契約していたのですが、5GBどころか2GBすら使い切ることはありませんでした。

嫁さんも、出先でYoutubeやPodcastの音楽やラジオを見たり聞いたりした月は通信量が多くなっていますが、それでも2GBを超えることはほとんどなかったです。

さらに、余った高速データ通信量は翌月に繰り越せるので、無駄なく使うことができますね。

なみに、繰り越しできるのは1ヶ月だけで、翌月に消費できなければ消滅してしまうようになっています。

余ったのがどんどん蓄積されていくわけではないのですが、これは仕方ないところですね。

 

というようなことから、今回はスーパーホーダイのプランSを選びました。

 

外出先で動画や音楽を通信でガンガン楽しむというようなヘビーユーザーの方は、おそらく2GBでは全然足らないと思うので、プランMとかプランLを契約したほうがいいですね。

僕は、もし2GBを使い切ってしまっても、そんなに動画とかを見ることはないので最低限の通信が確保できればいいと思いました。

以下の票を見ると、高速通信でなくてもそれなりに通信はできそうです。これが本当なら、ですけど(笑)。

まあ、使ってみないと分からないというのが正直なところなので、とりあえず使ってみることにした、という次第です。

乗り換え後の料金はいくらになった?

では、このスーパーホーダイのプランSを2人で乗り換えると料金はいったいいくらになったのか?

スーパーホーダイ・プランSの基本料金は、プラチナ会員の嫁さんが3年契約で申し込み、1年目980円、2年目1480円、3年目からは2980円。

僕の方は、2回線目の特別割引をつかって、事務契約手数料無料、最初の3カ月無料、2年目まで1480円。3年目からは2980円。

 

僕は今回は2回線だけでしたが、3回線になるとさらにお得に申し込めるようです。

MEMO
2回線の契約をする場合は、電話の名義を同一にしてからMNPする必要があります。僕の場合、自分と嫁さんが別々の名義だったのでそのままMNPしてしまうとこのキャンペーンが適用できません。そこで、あらかじめauで名義変更をして統一し、MNPをしました。

今回は、この基本料金に、月500円の「つながる端末保証」というオプションをつけることにしました。

これは、端末が故障したり破損した時に無償修理や低価格で交換してくれるという保証です。

 

いくら月額料金が安くなっても、端末が壊れて高い料金を支払わないといけなくなるようだとメリットがありませんからね。

しかも、この保証のいいところは楽天で買った端末でなくても保証が適用されるところです。

 

iphoneにも対応しているところがうれしいですね。

僕はauのiphone6sをSIMロック解除してそのまま使うつもりだったので、これは入っておいた方がいいと思い入りました。

ちなみに、嫁さんはiphoneSEを使っているのですが、端末を買い替えてまだ2年経っていないので、嫁さんも一緒に入ることにしました。

あと、セキュリティや動画見放題、音楽聞き放題みたいなサービスもありましたが、とりあえずオプションはこの保証だけで契約。

金額をまとめると、

嫁さん
  • 1年目・1480円=17760円
  • 2年目・1980円=23760円
  • 3年目から・2980円=35760円
  • 最初の3カ月無料
  • 9か月・1980円=17820円
  • 2年目・1980円=23760円
  • 3年目から・2980円=35760円

トータルで、

  • 1年目=35580円
  • 2年目=47520円
  • 3年目=71520円

というような感じになります。

これまで、通信料に毎月2万円くらいかかっていたので、単純に考えて通信料だけで年間24万円です。

それが、楽天モバイルに変えると、3年間で15万4620円です。

3年間で、実に56万5380円の節約になります!

楽天ポイントも含めると、さらに節約効果が見込めます。

また、面倒くさい2年縛りがないのもいいですね。

どれくらいの期間契約するのかは自分で決められますし、自分で選んだ契約期間を経過すれば、いつでも自由に解約できて違約金もない。

「これは絶対変えた方がいい!」ってことで、早速乗り換えることにしました。

MNP予約番号を申し込む

乗り換えには、まずMNPの予約番号というものを取得する必要があります。

現在のキャリア(僕ならau)のMNP予約番号取得用の窓口に連絡し、番号を発行してもらいます。

連絡先は「au mnp」「ドコモ mnp」「ソフトバンク mnp」などで検索してみてください。すぐに見つかります。

電話をして「MNPの予約番号を発行してもらいたいのですが…」というような感じで伝えると、その場で番号を発行してもらえます。

いろいろと引き留めの案内があると思いますが、そこは心を鬼にして(笑)、MNPの話を進めていきましょう。

MNPの手順などを一通り説明してくれるので、不明点などがあれば聞き、オペレーターさんが教えてくれるMNP予約番号をメモしておきます。

念のため、解約などの手数料は確認しておいた方がいいかもしれません。

auの場合は、以下のような手数料が必要になります。

MEMO
  • 契約解除手数料 9500円(2年縛りの場合)
  • MNP転出手数料 3000円
  • 端末の支払いが残っている場合は、その料金

ちなみに、このMNP予約番号はメールでも送ってくれるので、もし番号が分からなくなっても大丈夫です。

なお、発行された予約番号には有効期限があります。この有効期限が過ぎると無効になってしまいます。

また、楽天モバイルに申し込みをした時点で10日以上有効期限が残っている必要があるので、予約番号が発行されたら、なるべく早めに申し込みをすることをオススメします。

では、さっそく楽天モバイルに申し込んでいきましょう。

楽天モバイルに申し込む

楽天モバイルへの申し込みは、サイトの説明にしたがって順番におこなっていけば簡単に申し込みできます。

もし現在の端末を引き続き使うのであれば、端末のSIMロック解除が必要になります。

これも各キャリアごとによって違うので、「キャリア名 SIMロック解除」で検索し、各キャリアのサイトで方法を調べてみてください。

ちなみに、auはこちらからSIMロック解除ができます。

なお、端末によってはSIMロック解除に対応していないものもあるので、申し込み前に必ず確認しておいてくださいね。

また、端末ごとに使えるSIMが違います。SIMのみを申し込む場合は、事前に自分の端末に対応するSIMタイプを確認しておくことも必要です。

僕のiphoneは、nanoSIMというタイプのSIMでした。他には、マイクロSIM、標準SIMというものもあります。

詳細の確認、お申し込みは以下からおこなえます。

MNP開通手続きとSIMの入れ替え

申し込み後、2~3日で楽天からユーザーズマニュアルとSIMが到着します。

このような郵便が届くので、すぐに開封して、さっそく切り替えをおこなっていきましょう。

楽天モバイル郵便

MNP開通手続き

実は、SIMの開通手続きには決められた期日があり、それを超えてしまうと楽天モバイル側で強制的に開通手続きがおこなわれてしまいます。

すると、こちらでSIMの入れ替えや設定をしておかなければ、それらが完了するまではスマホがつかえなくなってしまうという困ったことになってしまうのです。

僕は、郵便がなかなか届かず到着が期日前になってしまうということが起きました。そして、楽天からこのようなショートメールが届きました。

 

なので、郵便が到着したらなるべく早めに切り替えすることをオススメします。

手続き自体は、マニュアルが同封されているので、それに沿ってやっていけばOKです。

楽天モバイルユーザーズガイド

このようなユーザーズガイドが入っています

 

まずはMNPの開通手続きをします。マニュアルを見ながら、今使っているスマホから開通受付センターに電話をかけます。

電話は自動応答で、番号を入力するだけですぐに終わります。

なお、切り替えは午前9時から20時39分までにおこなうのがベターです。

というのも、その時間帯におこなえば当日中に切り替わりますが、20時40分から8時59分までの間に切り替えた場合は、翌午前9時まで切り替わらないからです。

つまり、20時40分から翌8時59分までの間に切り替えをすると、その間は電話が使えないことになります。

切り替え作業自体はすぐに終わりますので、はやる気持ちをグッとおさえて、午前9時以降に切り替え作業をしましょう。

楽天モバイル説明書

注意
切り替えをする前に、念のためバックアップをおこなっておくことをオススメします。基本的にアプリや電話番号、ショートメールは消えませんが、キャリアのアドレスで送受信していたメールはすべて消えてしまいます。

また、万が一のことがあるかもしれませんので、いずれにしてもバックアップはしておきましょう。バックアップさえしておけば、もしなにかあっても復元が可能です。

SIMの入れ替え

MNPの開通ができたら、次はSIMの入れ替え作業です。

まず、マニュアルに同封されているSIMカードを取り出し、台紙より切り離します。接続部分を何度か折り曲げるようにすれば簡単に切り離すことができます。

楽天モバイルのSIMカード

楽天モバイルのSIMカード

 

SIMが切り離せたら、次はiphoneを購入した時に付属していたSIM入れ替え用のピンで、iphoneから既存のSIMを取り外します。

iphoneのSIM取り外し用ピン

iphoneのSIM取り外し用ピン

 

取り外すと、このようにauのSIMが入っています。これを楽天モバイル用のSIMに変更します。

既存のSIMの取り外し

既存のSIMの取り外し

 

白い方が楽天モバイルのSIMです。SIM固定用のプレートにはめこんだら、外れないように本体にしっかり押し込んでセットしてください。

楽天モバイルのSIMをセット

楽天モバイルのSIMをセット

 

以上でSIMのセットは完了です。

プロファイルを設定する

では、次に楽天モバイルを使えるようにするためのプロファイルを設定します。

auのプロファイルを削除して、新しく楽天モバイルのプロファイルをインストールするのですが、このプロファイル設定に関しては、付属のマニュアルで詳しく解説されていますので、そちらを見ながらステップに沿ってやってみてください。

まったく難しいものではありません。

僕があえて説明することもないと思いますので、ここでは割愛いたします。

楽天モバイルのプロファイル画面

楽天モバイルのプロファイルをインストール

 

うまくプロファイルが変更できれば、このような感じになります。

注意事項

ここで、僕がやってしまった間違いを共有しておきます。

この手順通りにやらないと、MNPの開通手続きができなくなってしまいます。

僕はマニュアルをよく読まずにやってしまい、やるべき手順をひとつすっ飛ばしてしまいました。

おかげで、開通するまでに相当苦労してしまったので、あなたはこんな間違いをしないようぜひ気を付けてください。

まあ、大丈夫だとは思いますが笑。

先にMNP開通手続きをしてからSIMを入れ替える

楽天モバイル説明書

実は、まず電話でMNPの開通手続きをしてからSIMカードの入れ替えをしなければならなかったのですが、僕は開通手続きをせずにSIMカードを入れ替えて設定まで済ませてしまいました。

なので、電話での発信ができなくなってしまい、開通手続きができなくなってしまったんです。

家の電話を使って開通手続きができないかと思い挑戦したのですが無理でした。

切り替えをする端末からの発信じゃないとダメなようです。

SIMをもとに戻し、インストールしていた楽天のプロファイルを削除し、auのプロファイルを再度インストールすることで電話が使えるようになり、事なきを得ました。

まあ、何とかなるものですが、せっかく設定まで済ませたものをまた元に戻して一からやり直すのは結構面倒です。

なので、先に電話してからSIMの切り替えをするように気を付けてくださいね。

プロファイルのインストール等の設定は、マニュアルに詳しく書いてあるので見ながらやれば大丈夫だと思います。

楽天モバイル説明書

MEMO
おそらく2年縛りのタイミングでMNPされることと思いますが、MNP完了までは意外と時間がかかる場合があります。

僕の場合、嫁さんはすぐにSIMが届きましたが、僕のSIMが届くのに10日くらいかかりました。混みあっていると時間がかかる場合があるみたいです。

2年目の期間を過ぎてMNPしてしまうと解約金が発生してしまうので、最終月のなるべく早い段階で着手することをオススメします。

楽天でんわのアプリをインストールする

通話SIMの場合、スーパーホーダイに申し込むと国内通話が10分以内なら何度でもかけ放題です。もし、10分を超えてしまっても10円/30秒で通話できます。

ただ、気を付けたいのが、これが適応されるのは「楽天でんわ」のアプリから発信した場合のみに限られる、ということです。

楽天でんわのアプリを使わずに普通に電話してしまうと、10分以内の無料通話が適用されないどころか、20円/30秒の料金がかかります。

僕は最初、これを知らずに普通に電話をかけていました。

といっても、そんなに長時間の電話はしていないので料金的にはそれほどのものではないですが、とはいえ本来は無料のものを数百円とはいえ有料で使ってしまったのですから、かなり損した気分です…。

実は、これを知ったのはこの記事を書いている最中でした。

「10分以内の通話かけ放題」のセクションを書いていたときに、ふと見ると「楽天でんわ」アプリ以外からの発信は20円/30秒の料金がかかります、という記述が!

タニー

え、電話のアプリをダウンロードしなきゃいけないの?

って、初めてそこで気付いたのです。もちろん嫁さんもダウンロードしていなかったので、ソッコーでダウンロードしてもらいました。

MNPした後には必ず「楽天でんわ」のアプリをダウンロードすること、そして電話をかけるときには「楽天でんわ」から発信すること。

これを忘れないようにしてくださいね。忘れちゃうと、僕のように電話代を損しちゃいますので(笑)。

ちなみに、端末を一緒に購入した場合は最初からインストールされているようなので、アプリのインストールは不要です。

やっておくといいこと

僕がauからの乗り換えなのでauのことについてになってしまうのですが、auを解約してしまうとこれまで貯めたポイントも消滅してしまいます。

なので、景品に交換するか、電話代に充当するか、もしくは契約した時に発行されたau walletのプリペイドカードにポイントを移行するか。

なんらかの形で、必ず貯まったポイントを消化してから解約手続きをするようにしてくださいね。

ポイントって知らないうちに意外と貯まっているので、そのまま放置で解約してしまうともったいないです。

au以外のキャリアでも何らかのポイントのようなものはあると思うので、ぜひ一度チェックしてみることをオススメします。

1週間使ってみた感想

auから楽天モバイルに乗り換えて1週間が経ちますが、以前と変わらず普通に使えています。

ドコモの電波を使っているからなのか、家ではauの時より電波がいいです。

僕が住んでいるのは表が海、裏が山というような自然が豊かな田舎なので、基本的に電波が弱く、auではフェムトセルを設置しなければ室内で会話ができないくらいでした。

でも、楽天モバイルにしてドコモの電波になったせいか、以前よりアンテナが立つようになり、室内でも問題なく会話できるようになりました。

通信も、普通に使えています。

家ではwifiを使っていますし、外出先では基本的にSNSやネットサーフィン、Googleマップを見たりといった程度で、動画を見たり音楽を聞いたりというのはほとんどないので、今のところ通信に不満はありません。

ただ、先日大阪にいったときにパソコンのテザリングに使ったのですが、その時はこれまでよりちょっと遅く感じられました。

ビルの中だったので場所的な問題もあるかもしれませんし、ちょうど13時くらいでお昼の時間帯だったので、回線が込み合っていたのかもしれません。

ですが、ちょっと遅いなぁ程度で全然読み込まないというわけではありません。

これからいろいろな所で使うことになってくると思うので、使用感についてはその都度更新してシェアしていきますね!

まとめ

ちょっと長くなってしまいましたが、auから楽天モバイルに乗り換えた僕の体験と感想をシェアさせていただきました。

乗り換えるにあたって、格安ケータイって正直どうなの?という思いがなかったわけではありません。

でも、実際に変えてみて、現時点では使用感に不満はありませんし特に問題も起きていません。

なにより、金額的なメリットが大きくとても満足しています。

1年で24万円が、3年で15万円ちょっとになるのはうれしすぎます笑

もうちょっと早く変えておけば良かったとすら思っているくらいです。

僕はコピーライターなので外出先で通信することもよくありますが、もし通信に不満が出ても、存分に通信したいならポケットwifiを借りればすむことですし、それを借りてもまだauの料金よりも断然安いです。

「端末を変えるときにお金かかるよな..」.

とも思ったのですが、iphoneだとキャリアでも端末料金を払わなければならないので結局一緒なことですよね。

しかも、auだったら3年で72万円のところ、楽天モバイルだと15万円ちょっと。

端末代を差し引いてもあまりある金額です。

もし、格安ケータイを検討されているのであれば、前向きに考えてみてもいいんじゃないかと僕は思います。

楽天モバイル、結構オススメですよ~!

詳細は以下から確認してみてください。


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