子孫に残すセールスレター:最強テクニックを躊躇しながらシェア!

Jrコピーライターマインドセットカード


こんにちは、タニーです!

僕がコピーライターになるきっかけとなった
「Jrコピーライター養成スクール」。

今回から、そのスクールの内容の一部を
こっそりとシェアさせていただこうと思います。

なぜシェアしようかと思ったのかというと、
単純に、このスクールの内容がとても
素晴らしいので、一人でも多くの人に
知ってもらいたいと思ったからです。

このスクールでは、巷で売られている
コピーライティングの本などには決して
書かれていない秘匿性の高いテクニックなどが
惜しげもなく公開されています。

今回は、その第1回目の授業、
「子孫に残すセールスレター」
の内容についてお伝えしたいと思いますが…

許可なく授業内容を公開していることが
バレてしまうと、有無を言わさず強制的に
削除されてしまう可能性が極めて高いです。

なので、この記事が消されてしまわないうちに
内容をしっかりメモしておいてくださいね。

では、始めていきます。

コピーライティングとはなにか?

そもそも、コピーライティングとは
一体なんなのでしょうか。

ひと言でまとめると、
「コピーライティング=セールスマンが文章化されたもの」
ということになります。

では、広告って
一体なんだと思いますか?

ジョン・E・ケネディ氏は
「広告とはセールスマンをプリントしたものだ」
と言っています。

広告が発達した今でも、これ以上の
真髄はないと言われているほどです。

広告はニュースではなく、面白いものでも
イメージを伝えるものでもありません。

広告は、セールスマンなのです。

そして、コピーライティングは
セールスマンが文章化されたもの。

コピーライティングの目的は、
セールスなのです。

残念なことですが、8割の広告代理店が
この事実を知らないと言われています。

もしあなたが、どこかの代理店に広告を
頼もうとしているのであれば、このポイントだけは
必ずチェックしておくようにしてください。

大切なお金をドブに捨ててしまうことに
なってしまうかもしれません。

コピーライティングに重要なマインドセット

そして、コピーを書くときに
最も重要なマインドセットの一つが
「魚になり切る」というものです。

このマインドセットがなければ、
いくら必死にコピーを書いたところで
全く売れないコピーができ上がります。

では、「魚になり切る」というのは
一体どういうことなのかご説明します。

かつて、伝説の釣り人と呼ばれた人がいました。

彼は、魚を釣るための優れた設備や船を
持っていた訳ではありません。

ですが、誰よりもたくさんの魚を
釣り上げてくるのです。

その秘訣を、彼はこう語っています。

「俺は釣り人ではない、魚なんだ。
俺は魚として海に出ている」

つまり、魚を釣るためには、
魚と同じ気持ちにならなければいけない、
ということなのです。

これは、コピーにも同じことが言えます。

コピーを書くときには、
魚になり切る必要があります。

ここで言う魚とは、
見込み客・お客様のことです。

見込み客やお客様になり切り、彼らと
同じ気持ちを理解することが大切なのです。

「魚になり切る」

優れたコピーを書くうえで、
非常に重要なマインドセットの一つです。

ぜひ覚えておいてください。

魚になり切れ

コピーライティング最強のテクニック

さらに、この授業でセールスレター、
コピーライティングにおける
最強のテクニックが暴露されています。

それが、
「トロイの木馬」
というテクニックです。

トロイの木馬は、ギリシャ神話に出てくる
木でできた巨大な馬の模型です。

トロイア人とギリシア人の戦争で、
ギリシア人が敵陣に入るために考えだした
敵を欺くテクニック。

それが、「トロイの木馬」なのです。

なかなか敵陣に入ることができなかった
ギリシア人は、ある時この木馬を残して
みんな姿を消してしまいます。

ギリシア人が負けを認め逃亡したと
確信したトロイア人は、この木馬を
場内に持ち込み勝利の宴をあげました。

ところが、逃亡したはずのギリシア人は
この木馬の中に潜んでいたのです。

宴が終わり皆が寝静まったころ、
木馬の中からギリシア人が飛び出し、
外部から仲間を呼び寄せ、あっという間に
トロイア人を滅ぼしてしまいました。

コンピューターウィルスにも、
「トロイの木馬」
と呼ばれるものがありますよね。

ソフトウェアのふりをして侵入し、
内部をウィルス感染させるという
悪質なプログラムです。

「トロイの木馬」は、敵を油断させ
敵陣に入っていくための
最強のテクニックなのです。

最強テクニックの使い方

この「トロイの木馬」テクニックを、
どのようにコピーライティングに
応用すればいいのか。

その一つが、
「記事のように見せる」
ということです。

記事やレポートなど、自分にとって
何らかの情報やメリットがあると思わせ
そこから入り込んでいくのです。

広告は広告に見えたら終わりです。

いかに記事やレポートのように見せるか。
これが重要になります。

広告っぽくデザインしたコピーと、
記事風にデザインしたコピーでは、
なんと記事風デザインの方が81%
多く売上げたというデータもあります。

記事やレポートかと思って読み進めたら、
実は商品案内だった。

これが理想の形です。

この「トロイの木馬」テクニックを使えば、

『捨てられる・届かない』という、

広告における最大の壁を
乗り越えることが可能になるのです。

いくら頑張ってコピーライティングを学び、
必死の思いでセールスレターを書き上げても、
読んでもらえなければ何の意味もありません。

ぜひ、この「トロイの木馬」テクニックを
活用してお客様の懐に入り込み、自由自在に
売上げを上げまくってください。

今回ご紹介した内容は、僕が学んだ
Jrコピーライター養成スクール・第1話の
内容のほんの一部です。

本編では、さらに詳しく深い、
最新かつ普遍のテクニックの数々が
公開されています。

今回、約2年ぶりに
Jrコピーライター養成スクールが
開校されることになったようです。

このチャンスを逃してしまうと、もう2度と
受講できなくなってしまうかもしれません。

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こちらの記事もぜひご覧ください。

Jrコピーライターコピーライティングスキルを限界まで高める儀式

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